中ノ堂一信
Kazunobu NAKANODO
教授
日本工芸史・近代工芸評論
京都府立総合資料館学芸員、東京国立近代美術館研究員・主任研究官、国立国際美術館学芸課長を経て現職。
近代陶芸の展開とその特色について研究
東西工芸交流、比較史(近代の家具、建築など造形物も含む)
京都を中心とする生活文化史(茶湯文化・町衆文化等)
現在工芸作品、作家に関する評論・研究