ASP SPECIAL LECTURE SERIES 141
2010 SPRING
大島賛都
「レゾナンス共鳴 人と響き合うアート」展について 
企画意図、準備、成果や問題点など
2010年6月16日(水) 16:30-17:50



Santo OSHIMA[サントリーミュージアム天保山 学芸員]
1964年、栃木県生まれ。英国国立イースト・アングリア大学美術史学部卒業後、オックスフォード近代美術館にてインターンシップ。1997年から東京オペラシティアートギャラリーの設立準備に係わり、その後現代美術の展覧会の企画に係わる。2004年からサントリーミュージアム[天保山]学芸員。これまで「リュック・タイマンス展」(2001年)、「ダグ・エイケン展」(2002年)、ジャン・ヌーベル展(2003年)、「ガンダム―来るべき未来のために展」(2004年)、「インシデンタル・アフェアーズ展」(2009年)などを企画・担当。