自分のしたいことを、思いきりできる土台!
私は幼い頃、水族館が好きでした。特にイルカショーが好きで、また歌のお姉さんのような立場のインストラクターに憧れていました。合図ひとつでイルカが宙に舞うというのは、魔法のように思えていました。そのような出来事が、現在、この「芸術表現・アートプロデュース学科」にいるルーツの一つであるよう思います。
学科名にあるアートプロデュースは、職業名ではありません。展覧会企画から、編集や美術研究と様々な方法や手段を身につける学科だと思います。自分にあう多様なプロデュースを見つけることを可能にします。
例えばart project room ARTZONEでは、展覧会企画、ギャラリー運営、編集から展示設営など、これらを基礎から学ぶことができます。私は、1回生の時から広報班スタッフです。毎月発行しているARTZONEの広報誌 artzone magazine CAGEでは、展覧会紹介やスタッフコラム、学生アーティストの紹介を掲載しています。なんと、私が編集長なのですね。詳細は、ARTZONEのWEBページをみてくださいね!(http://www.artzone.jp)
最近はチャレンジ精神を大事にしています。ARTZONEのすみっこをつかって「スナックうざき」(ママは私です!)という企画をたてて、“人が集まる場をつくる”ということを研究してみたりも。
自分のしたいことを見つけることができて、自分のしたことを、思いきりできる土台が、ASP学科にあるとおもいます。ぜひ、一緒に楽しみましょう!
〈2011/08更新〉
学科名にあるアートプロデュースは、職業名ではありません。展覧会企画から、編集や美術研究と様々な方法や手段を身につける学科だと思います。自分にあう多様なプロデュースを見つけることを可能にします。
例えばart project room ARTZONEでは、展覧会企画、ギャラリー運営、編集から展示設営など、これらを基礎から学ぶことができます。私は、1回生の時から広報班スタッフです。毎月発行しているARTZONEの広報誌 artzone magazine CAGEでは、展覧会紹介やスタッフコラム、学生アーティストの紹介を掲載しています。なんと、私が編集長なのですね。詳細は、ARTZONEのWEBページをみてくださいね!(http://www.artzone.jp)
最近はチャレンジ精神を大事にしています。ARTZONEのすみっこをつかって「スナックうざき」(ママは私です!)という企画をたてて、“人が集まる場をつくる”ということを研究してみたりも。
自分のしたいことを見つけることができて、自分のしたことを、思いきりできる土台が、ASP学科にあるとおもいます。ぜひ、一緒に楽しみましょう!
〈2011/08更新〉